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賃貸DIYの前提

賃貸でもDIYを楽しむ方法

賃貸のDIYに使うアイテム

賃貸でもDIYを楽しむ方法をご紹介します。お部屋の現状回復ができる事が大前提となるので、使用するアイテムが重要です。例えば壁をリフォームしたい場合は、100均で売っている「リメイクシート」やホームセンターで売っている「カッティングシート」を使えば、引っ越しの際には剥がすだけで元通りになります。和室の畳をフローリングにしたい場合は、繋げて置くだけの「フロアタイル」を使えば、引っ越しの際には外すだけでなく、引っ越し先でも再利用する事ができます。賃貸でも使用するアイテムに気を付ければ、簡単にDIYを楽しむ事ができます。

DIY可能な物件について

賃貸物件の中には、入居者が自らDIYができる物件があります。もちろんその分新築のようにきれいな部屋というわけではなく、クロスや塗装の剥がれなどが現状の状態での契約が条件になることが多いです。そういったリフォームを貸主側が行わない代わりに、入居者自ら好きに改装可能で、かつ家賃も低めに設定されています。よって、賃貸であっても自分の好きな空間にしたいという人にはおすすめと言えます。このような物件は、一般的な不動産ポータルサイト以外にも、改装可能物件を専門に扱うサイトもあるのでそういった所から探しすことができます。

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